沖縄メンタル改革30代からの魂と心と精神の健康

メンタル ソウル マインド そしてボディのバランスをアクティベートする奥伝

自分を責めないツボとコツ

メンタルアクティベートのおーちゃんです!

よく、お問い合わせがあるのが

自分との約束を守れない自分が悩みなんですっ。

悩みは取れますか?って訊かれます。

目標達成できない自分を悲観しておられるんです。

お話をいただける方に聞いてみると、



そういう方には

一つの共通点があります。そしてその共通点が必要以上に

自分を責めてしまい、大切な潜在意識を


萎縮させてしまっています。つまり・・・


約束を守れない自分は、シ・ア・ワ・セになっちゃいけない

って無意識のブレーキが働いてしまいます。

でも、そんな時って誰にでもあるのだと想います。。

あの偉大なる天才もこんな言葉を残しています。

 


 

 

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どうして

自分を責めるんですか?

 

他人がちゃんと

必要な時に責めてくれるんだから、

いいじゃないですか。


そう言われてみれば、


なるほど、そうなんですね。


それでも、まだ、自分を責めてしまっている

って方は


メール・マガジンにて新情報と、
心の癒せるTherapyメールをお届けしています!

 


 

 

もしも・・・自分って心のブロックがあるのかな?

って方はこちらから無料で診断できますので

 

チェックしてみてください!

 

www.reservestock.jp


少しは楽になれるかもしれません(^o^)

 

 

 

ある男の子と母親

おーちゃん  こと大田裕です。

これは、実話なのですが・・・

今日、ある男の子がいじめに合いました。

その男の子はバスケット部に入っています。

いじめはそこで起こりました。

その男の子はバスケット部をやめる。という

選択肢はありません。なぜなら

大好きなお母さんがやめてはイケない、

耐えるのよ

頑張るのよ

バスケットをしてるあなたが好き

って、言うからです。

その男の子は「一生懸命」

大好きなお母さんのために「頑張ってるんです」

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でもね・・・

うまくならないから

いじめは過酷になっていきます。

上級生がやめたらいじめはなくなる

って思ってたら

同級生がいじめます。

同級生が休んだら

それを見ていた下級生が団体で

いじめます。

本当に彼はいっぱいいっぱいなんです。

つらそうな顔をします。

でも、大好きなお母さんはこう言います。

大人になってもいじめはあるの。

これぐらいでめげてはイケない。

ここで耐えなきゃ、大人になってもやっていけない。

と・・・

だから、だから、

男の子は大好きなお母さんのために

嘘をつくことを覚えました。

「お母さん、今日もバスケット楽しかった」

って・・・

見ているボクは辛くなって

話します。

そして、この記事を読んで下さい。って

見ていただきました。

《いじめられている君へ》西原理恵子さん

いじめ

www.asahi.com

そのお母さんがボクに言いました。

「それくらいのことは知ってるわよ。

うちにはうちの教育方針があります。

口を挟まないで下さい」ッて。

だから、だから、お願いです。

お母さん、お父さん

自分のものさしでお子さんを計らないで下さい。

自分のモラルを振り回さないで下さい。

自分が出来たからお子さんも出来る。ッて思わないでください。

みんな違うんです。

みんな人間なんです。

みんな生きている時代が違うんです。

もう少しでいい

わかってあげて下さい。

この子はこの子なんだと。

でないと

あまりに悲しすぎます。

親と子

という関係が・・・

睡眠と輪廻転生

私達って輪廻転生する

って言う理論に基づいて今日はお話します。

 

輪廻転生論はいくつかありますが共通している現象は

前世の記憶がない

ということです。


たまに前世の記憶があったり

退行催眠などで思い出したりしますが

基本的にはありません。

 

 

 

 

 


なぜか?

 

 

 

 


それは「前世の記憶」や

モラル、経験、トラウマなどが

成長のじゃまになるからです。

 

 

 

 

 

 

つまり「前世の続き」をしない

ためです。

 


同じパターンだと成長しないでしょ。

 


新しい経験、新しい考え方、新しい夢などを

新しいやり方で挑んでもらうため。

 

 

 

 


そうすることにより

新たなチャレンジ、

新たな成長ができます。

 

 

実は私達って毎回、輪廻転生のたびに

成長のチャンスを与えられているんです。

 

 


じゃ、生まれ変わりって成長のチャンスなんだ。

 

 

 

そこまで今の人生精進しなきゃ

 

 

 

って想うのはここまで。

 

 

 

実は、私達って每日「輪廻転生」と

成長のチャンスを与えられているのです。

(エコーを掛けて です! です! です! です!)

 


そのチャンスは睡眠


寝るたびに私達って「一回死ぬんです」


寝るたびに魂は「涅槃」に行くんです。

涅槃とは

仏教の理想である、仏の悟りを得た境地で、死を表す言葉。

 

 

 

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ところが目が覚めると魂は人間界に戻されてしまい

そして「記憶」も戻されてしまうのが

元来の「輪廻転生」と異なるところ。

 

 

 

 

 

 

それが修行であり

生きている、ということなのです。

 

 

 

 

 


しかし、苦しみやトラウマもそこからきます。


うまくいっている時は良いのですが

 

 

 

 


うまくいかない時。

堕ちているときも


昨日の記憶を持ったままの自分が


「昨日の続き」を生きてしまう。

だから、苦しみや悩みから長い間抜け出せないのです。

 

 

酒や何かで紛らわせても

しょせん紛らわせただけ

終わらせたわけではありません。

 


いつのまにか、昨日の自分にもどってしまう。

 

 

 

そこで、自分で「昨日の続き」を終わらせる

必要が出てきます。

 

 


気分を一掃して

昨日の自分におさらばして

新しい自分になる。

 


昨日の負の記憶を薄めて、忘れて、置いてしまいましょう。


新しい自分になるために。

 

 

 

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体験会では

各々にあった方法を推奨し実践できる様、お伝えしています。

瞑想だったり、コーピングだったり

マインドフルネス、座禅などです。

 


追進、

沖縄で「絹の服」や「紅型」を通じて

人生や守護神を活性化させる方と知り合いました。


お問い合わせがあればおつなぎ致します。

ストーカーのおかあさん、自分がなにで悩んでいるかがわからないから自分と戦うんです。

メンタルアクティベートのおーちゃんです!

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自分のものさし

かけ算九九がが苦手な子がいるとします。

その子は単に努力が足りないのでしょうか?

それとも物覚えが悪いだけ?

そう判断するのは

今までの自分の経験と知識と常識で

考えてしまっただけの判断です。

しかし、多くの「大人と呼ばれる方」は

その子に「なまけもの」とか

「人より劣っている」ってラベルを付けてしまう。

九九ぐらいできないとろくな大人になれないと

おどしたり、しかったり、して

かけ算九九を無理矢理押し付ける。

大人と呼ばれる方

それって、自分の考えや知識を正しいと思い込んだ

「大人と呼ばれる方」の力の押しつけにほかなりません。

自分が何で悩んでいるかわからない時にこそとってしまいがちな

「よく考える。」っていうわるい習慣

それは・・・

「頭」で悩んでしまう

「頭」で考えてしまう

という悪癖。

よく考えなさいよという親の言葉

「よく考える」と

今までの自分の知識と

経験と親や先生の教えの中で

「良いか、悪いか?」

「正しいか?間違いか?」を判断する。

ってことです。

人間って千差万別なのです!

本当の苦しさ

その子がなぜかけ算九九ができないか?

なぜかけ算九九をやろうとしないか?

それを知り、一緒に考えることによって、

その子の中の本当の悩みや苦しみを解決する事ができる。

前に進めない状態が改善される。

ボクのクラスメートにいました。

頭いいのに「かけ算九九」だけができない子

なぜってきいたらボクに言ったことは

「ボク勉強好き、でも出来すぎるって◯◯◯にイジメられるんだ。」

だから、九九はやらない。って

自分をもものさしで責める

ところが私たちって今までの考え方でできない人は

単に努力が足りなかったり物覚えが悪いだから

もっと努力しろと言う感じになってしまっていませんか?

他人に対してもそうなんですから、

自分に対しても、やってしまうケースが有るんです。

実は多くの方が自分の悩みがわからないで

自分の頭の中で考えた悩みを悩みだと思い込んでしまって

自分を責めているケースが多いんですね。

ストーカーと同じ心理なんです

例えば不登校のお子さんがいるお母さんがいるとします。

その時にお母様は相談されます

どうやったら学校行くんでしょう?

ところが、そこで考えなきゃいけないのは

学校へ行かないことでその子はくるしんでいますか?

行かないことで救われていることは何でしょうか?

今どきの子供は大変

周りが過剰に反応していた事例。

子供は少し「精神的に疲れた」ので、学校のみんなと

コミュニケーションをとりたくなくて休んだだけなのに、

周りが大騒ぎして行けなくなった、ってこともあります。

リアルおつきあいのコミュニケーションの他に、

スマホの普及で24時間連絡やバーチャルコミュニケーションを

取らなきゃならない今の子供って結構大変なんです。

このケースの時に

本当は子供は学校行けなくて苦しんでいるのではなくて、

お母さんが周りの親戚やお姑さんに

子供の教育のことで責められるから苦しんでいる事があります。

自分の苦しさを「子供への愛」と勘違いするケースです。

だから学校いかせたい。

これってストーカーと同じ心理なんです。

相手を思い通りにしたい、でもできない。

くるしい

だから、つきまとう。

こんな経験はありませんか?

自分では何かを悩んだり、考えたりしているけど、

ふと誰かに「何で悩んでいるの?」

と聞かれると何で悩んでいるのか、

自分自身でもつかめていない。

これは、「頭」で悩んだり考えてしまっているから。

いくら頭で悩んでも考えても何の解決にもなりません。

何の答えもでてこないんです。

どうにかしようと頭で考えてしまうことで、

自分が何で悩んでいるのかがわからなくなってしまうんです。

解放されよう

すべての常識を取り払い

経験を脱ぎ捨てて

まず、本当の自分の感情と向き合う。

不謹慎や不道徳などと責める思考を

いったん置いて

自分に触れ合うこと

そこから

解決の道は始まります。

追進

体験会では、自分をとりどすために

瞑想を取り入れ、自分と向き合う体験と

小さな覚醒を行います。

スピリチュアルな六感

メンタルエステティシャンのおーちゃんです!
五感って知っていますか?
見る    目で感じる
聞く    耳で感じる
嗅ぐ    鼻で感じる
味わう   口で感じる
触れる   手や足カラダで感じる。ですね。

 

 

 

 


コミュニケーションでもその五感は大切です。

五感を働かせて相手の情報を読み取り、

適切と思われる返信をする。

 

 

 

 

 


ですが、「心で感じる」第六感はどうなのでしょうか?
心・・・大切な器官です。

 


万人に備わっていて老若男女、国の内外を問わず、
たとえ、目や耳、カラダに障害のある方でも失うことのない心という器官
そこから発信される情報を読み取る能力

第六感で感じる能力は健在でしょうか?

 


眼や耳に頼りすぎて、その能力を失いかけていませんか?
それを鍛えることも大切です。

 


顔は笑っていてもその方から

 

発される雰囲気はどうなのでしょうか?

 

 

 


それを読み取る能力・・・

 

最初はうまく行かなくても訓練でうまくなります。

 

 

こんなヤツ好きになれないんだよッ

毎朝、挨拶をしてもかえしてくれない

ほほえみを送っても知らんぷり

自分は怠けてばかりなのに

一生懸命仕事をしても

さらに大きな課題を与えられてしまう・・・

 

いつも仏頂面な

その方のご機嫌をとっても

優しく一言の言葉もかけてくれない上司がいるとしたら

あなたは好きになれますか?

余程の事情があるとしても

なかなか好きになれませんよね。

その方のためにがんばろうって思いにくいのが

本音です。

でもね・・・

それって

「一生懸命 頑張ってる自分」

に対して

 

「自分自身がやっている仕打ち」

 

だとしたら・・・

 

もし、自分自身がそんなことをしているとしたら・・・

 

だから・・・

 

「自分を・・・許します」

家庭訪問のその後に待っていた落とし穴

おーちゃん  こと大田裕です。

変わらないものを変えようとしても
7月期のメンタルアクティべート講座を受講中
31歳の男性
思い込みから苦労ばかり探していました。

それは親御さんから言われてきたこと

お金は苦労して稼ぐもの
苦労したから今が幸せ
苦しさの先に明るい未来がある。

それが足かせとなり
多数の副業をして時間に追われていました。

しかし、それが外れていくと
だんだんと表情も態度も変わりました。

今は、楽に資格が取れたりバイト先で正社員の話があったりで
ここへくるのが楽しみ、だと話していました。

将来は自分の店をかまえること。
今の彼なら
それも遠い未来ではなさそうです。

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さて今日はこの世で最も手強い相手ってしっていますか?

そいつは、自分


その自分と
無益な争い
をしていませんか?

自分と戦わない方法を

小学生や中学生だった頃
家庭訪問なんてありましたよね。

その時は親御さんもよそ行きの顔で
あいそ笑いをして先生と談笑する。

先生も普段よりフレンドリーで
自分の良い点、得意な点を強調しホメてくれる。

しかし、
最後に準備しておいた決めゼリフを置いて

自分を苦しめる。・・

お母さん、◯◯ちゃん、国語と社会は素晴らしいんですが
理科と、算数が弱いようです、お家でも頑張らせてください。

と・・・・

その日から、始まる「不得手」「苦手」との戦い

得意な科目よりも「苦手」を克服しようとする。

そうすると、自然と勉強自体が嫌いになり、
得意だった科目もオチていってしまう・・・

そして・・・・

私なんてダメだ・・・

とセルフイメージを落としてしまう。

なんてことを背負わされている方が多いんです。

どの先生も好きな科目、得意なことを伸ばしなさい。
それこそがあなたの輝ける道です、とは

言ってくれなかった・・・

平均点の人間になる方法だけを押し付けられて

そのまま大人になると
得意なことがあっても苦手なことや
自分の弱い点などを探し出して
鍛えようとしてしまうのです。

得意なこと、良い点だっていっぱいあるのに

だから・・・

自分のあら探しはやめましょう
自分の良い点を見つけてみましょう。


小さくても良いんです。

できたこと

達成したこと

やり遂げたこと

ホメられたこと

を今日は思い出してみませんか?


そうすることで
自分との新しい関係がはじまります。

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体験会では
言葉だけでなく
身を持って知ることが出来ます。

少人数でやんわり体験していただきます。